よくある質問

よくある質問
施術一般・院について
美顔・小顔整体に関する質問
耳つぼダイエットに関する質問
 

施術一般・院について

どんな服装で行けばよいですか?

着替えこちらでお着替えをご用意しておりますので、どのような服装でお越し頂いても大丈夫です。  
 
お仕事帰りでも、お気軽にお立ちよりください!
 

飛び込みでも施術は受けられますか?

ご予約状況に空きがある時でしたら、もちろん可能です。
 
予約優先になりますので、前もってお問い合わせ頂いた方が、確実に施術を受けて頂けます。
 

クレジットカードは使えますか?

申し訳ありません、現在は対応しておりません。ご了承ください。
 

施術は痛いですか?

整体施術は施術中眠ってしまうお客様も多くいらっしゃいます。
 
また故意にポキポキ鳴らすような施術ではありません。
 
安心して施術を受けていただければと思います。
 

お子様連れはできますか?

お子様と一緒に施術を受けていただくことができます。
 
ご予約時にお子様連れであることをお伝えください。他のお客様と一緒にならないように
させていただきますので、気を使うことなくゆっくりと受けられます。
 
ベビーバンサーからアンパンマンDVDまで、おもちゃを用意しておりますが、
お気に入りのおもちゃがあれば、お持ちください。
 

美顔・小顔整体に関する質問

化粧はどうしたらいいですか?

化粧お手数ですが、お化粧は施術前に落として頂く形になります。
 
サロン内にも化粧落としはご用意があります。拭くだけで落とせるタイプ・洗顔タイプ、両方ありますので、ご利用下さい。
 
お帰りの際にお化粧したい方は、恐れ入りますが、メイク用品をお持ち下さい。

 

何回くらい受けたら良いですか?

効果は、1回で実感していただけるのですが、小顔、美顔などの効果を持続させる為には、個人差もありますが、複数回の施術をした方が良いと思います。
 
具体的には、遠慮なくご相談いただければと思います!
 

顔に何か付けますか?

ローションを付け手技でお肌を傷つけることが無いように、マッサージをしていきます。製品はnov(ノブ)・オリゴマリンローションを使用します。
   
肌が弱く、特定の化粧水やローションしか合わないようでしたら、ご自分に合うものをお持ち下さい。
 
そちらを使用して施術させていただきます。
 

耳つぼダイエットに関する質問

本当にサプリメントは使いませんか?

はい、絶対に使いませんし、勧めません。
 
なるべくコストはおさえて、お財布に優しい施術というのは私たちの基本理念です。
  
耳つぼダイエットはサプリメントは使わなくてもダイエット可能です。サプリメントがなくても、しっかりダイエット結果は出ます。
 

どれくらいの間隔で耳ツボを貼りかえれば良いですか?

基本的に週2回のペースです。
 
ツボ療法は刺激したときに一番効果がでていますが、貼ったままにしておきますと、除々に慣れが出て、効果を感じにくくなります。
  
始めは特に刺激効果が高い週2回をお勧めしています。
 

痩せ難い人はいますか?

人間なので、人それぞれではありますが、耳ツボダイエットは約85%位の方が減量されています。
 
体質改善の期間に諦めてしまう人、自分流にダイエットをしている人、飲酒や喫煙量の多い方もアルコールの影響で満腹中枢が麻痺してしまい、食べ過ぎてしまい痩せ難いということがあります。ダイエット期間中のアルコールは極力控えることをお勧めしております。
 

リバウンドはありませんか?

耳つぼダイエットは、リバンドが極めて少ないのが特徴です。なぜかというと、自然な食欲となりダイエットができるので、体質も太り難くなります。
 

金属アレルギー、絆創膏アレルギーなのですが

使用する絆創膏は刺激が大変少ない絆創膏使用します。
 
金属アレルギーの方も、絆創膏に挟んで耳ツボに貼っていきますので大丈夫です。もし、炎症がでましたら、少しずつ慣らしながら貼っていきます。
 

ピアスやイヤリングを使用できますか?

耳ツボダイエットをしている間は、できる限り外して頂くようにお願いします。
 
ピアスやイヤリングの刺激は、ツボの刺激を阻害する恐れがあり、またピアスを空ける場所によっては、ツボの効果がでなくなることがあります。
 
ダイエット期間中のピアス、イアリングの使用は極力使用を控えた方が効果的です。
 

母乳で授乳中ですが、耳ツボを使って痩せられますか?

基本的に、授乳期間中は痩せる方向にありますので、授乳が終わってから始めるようにお願いしています。
 
というのは、体内での母乳精製のためエネルギーを必要としある程度食べ込むようになっている時期です。
 
ですから、この時期に始めると一種のエネルギー不足になることを、母体が感知し、ツボの効能を無視する傾向があります。
 
つまり、ダイエットをする時期ではなく母乳を作る時期ですので、授乳終了後に始められることをお勧めします。


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